08/05/05:17
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08/14/05:17
夏コミ(コミックマーケット70)参加客向けに慰労の言葉を書いていたLittle BSDの看板。 8月13日は夏コミの最終日ということで、夏コミに参加していた方々が秋葉原に買い物や打ち上げに来ていました。そんな夏コミ参加者向けに、「おつかれさまです。」と優しい言葉をかけているイラストが描かれた看板。イラストは、コミケ参加者をイメージしたものらしく、たくさんの同人誌を胸に抱え、肩には大型紙袋を、背中にはポスターをさしたリュックサックを背負っている。 イラストの下には「当店は居酒屋です」とさりげなく書かれており、夏コミを終えて打ち上げ場所を探している人向けに、当店で打ち上げをしませんか?と誘っているものと思える。 今年の夏コミ3日目の会場は、一日中の真夏日に加え、会場の異常なまでの人口密度による高湿度で、歩いているだけで汗が止めどなく流れて、脱水症状になりそうな厳しい日でした。そんな中、イラストにとはいえ、こんな優しい言葉をかけられたら、他の場所で打ち上げを予定していても、中に入って「いやー、今日は疲れたよ」とグチをいいつつビールを一杯飲みたくなってしまいます。 アキバ系コスプレ居酒屋 小悪魔の宴LittleBSD (k) PR
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08/13/06:33
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08/12/04:38
Cos-Chaの看板が御奉仕めにゅー版になっていました。 同店のメニューの中でも有名な3点のみをピックアップ、この看板の書き方は通常のアキバ人向けと違い、コミケ期間中に秋葉原に来たメイド喫茶初心者向けのものと思われる。 お絵かきオムライスや、メイドさんに食事を一口食べさしてもらえるといった、バラエティや雑誌で有名になったメニューを試してみたい人に、大きな文字で書くことで見つけてもらいやすくしているのだろう。 「恋人気分でふーふーあーん」はやってもらいたいが、気恥ずかしくてオーダーするのに度胸がいりそう。 Cafe&Kitchen Cos-Cha (k)
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08/12/04:23
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08/12/04:03
メイドヘアサロンmoeshanのチラシ。ウィッグ(かつら)カットという珍しいメニューがあるのにビックリ。 moeshanはメイドが散髪をしてくれたり、服装までトータルコーディネートしてくれるので有名なお店。 チラシに書いてあるメニューを見て、目を引いたのが「ウィッグカットを始めた」という記載、ウィッグ用メニューとしてカットのみ、カット&加工&セット、ボンド加工の3種類を紹介しているが、何故ウィッグをカットしたりボンド加工したりするのかが分かっていないので、moeshanがウィッグカットで何をウリにしているのか、何故人間の髪の毛並みに料金が高いのかが不明となっている。 気になっているので、誰か教えてください。 メイドヘアサロン moesham≪モエシャン≫ (k)
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08/11/05:25
シンガーソングライターmimikaさんが、秋葉原駅前で歌いながら自分のCD「どどんまいっ」を販売している。販売目標枚数は3,000枚で、取材時点では1,913枚を販売していた。価格は300円。 秋葉原で活動しているアーティストは何人か見かけるが、販売目標をもっている人は珍しい。何故目標枚数を3,000枚に設定しているのか聞いたところ、「なんとなく、気合いで」と返答を頂いた。 今後の予定の中に「公開生放送ラジオ!」とあるが、これは秋葉原の情報を発信しているミニFM局MO'FM(86.9MH)、なので、視聴したい方は8月12日(土)16:00~17:00に秋葉原に来る必要がある。出演番組は「くにぽーんのアイドル全力投球」で出演はmimikaさんに加え数組のアーティストが予定されているとか。 ものっそみみか!! (k)
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08/11/04:45
コミケ前夜祭としてメイドがアニソンを熱唱。イベント名は「メイド・アニソン・ライブ ~夏コミ(萌え+燃え)前夜祭~」 これは錦糸町にあるメイドカラオケ「mksドレミファ館」の主催で、メイドユニットDMS(ドレミファ・メイド・シスターズ)が1stライブとして2時間半アニソンを歌うというもの。DMSは通常はmksドレミファ館で働いているメイドさん。チケット価格は1ドリンク付きで、前売り券2,500円、当日券3,000円。 つまり、これは・・・店員さんのライブということになんですね。DMSの歌唱能力が分からないのでなんですが、明日から始まるコミケに向けて皆様の士気を上げるのは良いことかと。 MKSドレミファ館は、カラオケ業界初の女子店員全員がメイド&コスプレ姿で働く店で、お客も店が用意しているコスプレ衣装や自分で持ち込んだコスプレ衣装を着て歌うことが可能なので、コミケの打ち上げには良い場所かも。 mksドレミファ館 (k)
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08/11/03:36
男装喫茶A-BOYが期間限定で誕生。通常メイド喫茶として営業している同店が、8月10日(木)、11日(金)に限り男装喫茶として営業するとの事。 これは8月11日から国際展示会場で行われるコミックマーケットに合わせて、女性向けに企画されたものだろう。 夏のコミックマーケットは3日間行われて、1日目は女性向け、2日目、3日目は男性向けの傾向が強くなっている。つまり1日目にあたる11日前後は、東京近辺の女性客に加え地方から上京した大量の女性客がオタクの聖地アキバに来る事になるのだ。(女性向けの聖地、池袋乙女ロードには及ばないけどね) 男装喫茶はメイド喫茶と違って、ほぼ池袋近辺でしか営業していないため、東京近辺の方は比較的訪れやすいが、地方の方はコミックマーケット等のイベントのついでにしか訪にくいと思っている、A-BOYはそんな女性客に、秋葉原で唯一の男装喫茶になって集客しようとしていると思われる。 男装喫茶は女性客に人気は高いが、男性客には人気が低いイベントなので、通常男性客が多い秋葉原で男装イベントが行われるのはかなり貴重な事、さすがはコミケパワー。 THE アキバ系喫茶「A-BOY」 (k)
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