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08/09/16:48

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08/07/02:46

 サトームセンのラジオ会館店が閉店セール実施中。期間は8月5日(土)から8月18日(金)まで。

 これは電気量販店によくある店内改装に伴う閉店セールではなく、完全閉店による閉店セールとなっており、壁にはサトームセンのマスコット「ジャガー君」が神妙な顔つきで閉店のお知らせをしている。

 閉店セールしていたものは、洗濯機や冷蔵庫を始め、デジタルカメラやビデオカメラ等、店頭展示品を中心としたものに思えた。

 ラジオ会館の中身の殆どは、ここ数年で電気店からホビー店へ様変わりしており、1Fにかろうじて電気店が残っている状態だったが、これでさらにホビー化への傾向が強くなるのかもしれない。

サトームセン
 http://www.satomusen.co.jp/

(k)
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08/06/04:05

 Cos-Chaがかき氷を始めたとのこと。店舗の窓には堂々と氷の旗が飾られ、看板には「かき氷」とは書かれず「夏季氷」と当て字がされて宣伝している。

 Cos-Chaのエンジェルがおすすめしているのは、「いちご」「メロン」といったスタンダードなものと、「カルーアミルク」「パッソアオレンジ」といったアルコールが入っているものがあり、トッピングは練乳・アイスクリーム。

 また、夏の季節感を出すためにか夕方からは「納涼まちゅり」としてゆかたでサービスするエンジェルもいるらしい。

 っていうか!看板の下に書いてある「ちゅーちゅーごっくん」とは何ですか?気になります!特製ドリンクの「甘い思い出」や「ひとなつの恋」という嬉し恥ずかしなネーミングから連想としたらあれだ、エンジェルが一緒にラブストローでジュースを飲んでくれるのでは!と妄想してしまいます!マジそうしてください!!

Cafe&Kitchen Cos-Cha
 http://www.cos-cha.com/

(k)

08/06/03:37

 秋葉原の中央通りにある横断禁止標識。

 秋葉原は様々な業態の店舗があちこちに点在しているので、つい目的の店に移動するために横断歩道を渡らずに中央通りの車道を横断する人が多い。

 中央通りは6車線もあるので、人がわたり始めるときに車が来てないように見えても、向こう側につくまでに車が来てしまい渡りきれずに、車道の中で渡りぞびれ立ち往生する人をよく見る。

 こんな事を書きつつ私も何度か横断しているし、横断しそびれてもいます。そんな訳で身をもって危険なのを知っているので、よい子のみんなは中央通りを横断せず、ちゃんと信号を守って横断歩道を渡りましょう。

(k)

08/05/05:33

 A-BOYが不思議メニューを夏季限定でおすすめ中。

 不思議メニューとして看板に書かれているのは「チョコレートパスタ」「キャラメルプリン」「和風あんみつパスタ」とどれも甘い香りと共に危険な香りがするものばかりで、味は想像することも出来ないほど。

 人は疲労状態になった時、早く回復するために自然と甘いものを欲求として求めます。この夏そんな疲れを感じる方にはメイドさんで目の保養、料理で疲労回復の一挙両得?はいかがでしょう?ただし「過ぎたるは及ばざるがごとし」との諺にもあるとおり無理はしないでください。

 同店は以前激辛メニューをおすすめしていたりしており、秋葉原での色物路線を歩き始めたように思える。
 
THE アキバ系喫茶「A-BOY」
 http://cafe-aboy.ddo.jp/tokyo/

(k)

08/05/05:18

 お昼寝コースを確認出来た2店目のメイドマッサージ店。平日11:00~16:00までの限定サービス。

 1時間1,050円という低価格でメイドさんに見守られながら寝られるのであれば安いのかもしれない。(サービスの内容は確認していません。)

 夏の秋葉原は買い物で歩き回ると体力をかなり消耗するので、お昼寝で体力回復してみてはいかがでしょう。

 同店はハンドセラピーや肩もみセラピーも10分1,050円という低価格でサービスを得られる。

(k)

08/05/04:59

 今日の秋葉原は暑かったので、チラシ配りをしているメイドさんの中には日傘をさしている方もいました。
(k)

08/04/03:07

 納涼祭をイメージした特別メニューを期間限定で提供しているメイド喫茶。開催は東京メイド喫茶tiara

 お好み焼きやアメリカンドック、ワラビ餅と夏祭りの定番メニューなのだが、
メニュー名が「屋台ぶらぶら食べ歩きスナックセット」や「パフェ~少年時代~」「二人の愛島」「甘味DEほこ盆」と頼むのに照れてしまいそうになっているうえ、注意書きに「本当に食べ歩かないでください」や「心臓の弱い方はご遠慮ください」ととジョークもこめられている。

 そのほかメイド喫茶の定番ツーショットチェキは「夏の思い出」となっている。

 あまり季節感の無い秋葉原でこういった試みは楽しそうなので今後も是非新し企画を行ってもらいたい。
残念なのはメイド喫茶に似つかわしくないイベントの様な気がする所。

 2006年8月4日までなので気になる方はお早めに

(k)

08/04/02:37

 秋葉原では珍しいメイドBar「デリュージョン」の紹介チラシ。

 メニューはお酒中心でビール800円、カクテルやスピリッツは1,000円~となり、
別途テーブルチャージ料が2,000円必要だが、女性や19時までに入店した人はチャージ無料となる。
 
 コンセプトが妄想世界となっているので、分別のあるオトナのアキバ人しか行かないようにした方がいいかもしれない。お酒が入るので自分の欲望にセーブを出来ない方は要注意。

 店の場所は大きな看板があるので比較的わかりやすいが、同じビルに入居している店舗は
なかなかきわどいものが多いのでエレベータでは降りる階数を間違えないように。

 そのほか看板の裏側にもこっそりイラストが描かれている。

Delusion
 http://delusion.in/

(k)

08/04/00:52

JR秋葉原駅でオレンジ色のメイドさんが配っていたチラシ。

お店の名前は「エアー萌えっと」。チラシには「メイド好きさん大集合~~!!」「可愛いメイドと1つの空間で…爪磨きなどいろいろなアイテムでご主人様にご奉仕いたします!!」とある。

個室で何かするイメージなので風俗っぽい雰囲気が漂うが、どうもそういうわけではないらしい。料金は入会金500円、指名料500円、お遊び30分2,500円、延長10分800円、お散歩60分6,000円。サービスメニューはいくつかあり、ホームページによると、爪磨き以外にも肩揉みコース、お菓子コース(メイド2人とお菓子を食べながらトーク)、お絵かきコース(メイドがTシャツにお絵かき)、お遊びコース(メイドとオセロなど)がある。

とにかく個室でメイドと一緒になるというのがほかにはないコンセプトらしい。これも風営法にはひっかからない、半キャバクラのノリというわけだ。

しかし、このお店のある場所がまた強烈に怪しい。山手線ガード下にあるニュー秋葉原センタービル2Fだが、ここはアダルトグッズやアダルトビデオ店が立ち並ぶ薄汚いところで、まず普通の人はそのフロアに入った瞬間にびびってしまうようなところ。こんなところにあって風俗的サービスでなかったら、逆に怒る人もいるかも知れない。なにより、こんなところに平気で出勤できるメイド役の女の子達がすごいと感心するばかりだ…。

見学歓迎とのことなので、冒険したい方はぜひ。

エアー萌えっと
http://www.air-moetto.com/

(f)

08/03/04:15

 メイド喫茶Cos-Chaの800円ディナー広告チラシ。

 
 デザイン自体は以前紹介した500円ランチ広告チラシと同じで、ディナーに変更されたもの。チラシ持参でディナーを注文したご主人様(お嬢様)にはふーふーあーんがサービスされるのも同じ。

  Cos-Chaのホームページで確認した所7月31日~8月6日の期間中夕方よりCos-Cha納涼まちゅりを開催して、通常と違う浴衣姿のエンジェルがお出迎え、カキ氷や屋台メニューを取り揃えているという。
 
Cafe&Kitchen Cos-Cha
 http://www.cos-cha.com/

(k)
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