08/10/05:39
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08/03/02:37
JR秋葉原駅の昭和通り側にXbox 360用ゲーム「バレットウィッチ(BULLET WITCH)」の大型ポスターが大量に出ておりました。 「魔女(わたし)は、戦うことでしか生きられない。」というのが、このポスターで使われているキャッチコピー。ポスターのデザインはシンプルで、巨大な満月を背景にした主人公の魔女・アリシアのイラストがあるほかは、中央に小さくキャッチコピーと左下にこれまた小さく「2006.7.27 OUT Xbox 360専用ソフト BULLET WITCH」とあるだけ。 普通の人にはなんのこっちゃ?ってところですが、アリシアが冷たげな雰囲気のある色白美女で、乳房が少し出ているセクシー系衣装に巨大な銃という、いかにもそっち系に好まれそうなキャラクターなので、狙われたそっち系の人はばっちり吸い寄せられたかも? しかしXbox 360専用のゲームですか~。頑張ってください、としか言いようがありません(笑)。 バレットウィッチ (f)
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08/02/05:09
メイドカフェとクロミのコラボレーション企画イベント「メイド in ブラック」の告知。 イベントのある8月5日(土)6日(日)にはメイドカフェ4店舗のメイドさんがクロミバージョンで接客する。参加店舗はメイリッシュ、JAM、ミア・カフェ、ぴなふぉあ。 ほかには5日にはクロミが、6日にはアニメ主題歌を歌う黒木マリナがゲストとしてアソビットゲームシティ店頭でイベント予定。 秋葉原のメイド喫茶は今までもゲーム会社とのタイアップ企画はあったが、ターゲット層がアキバ系だったので驚かなかった、今回タイアップしているクロミは、サンリオの人気キャラクターマイメロディの自称ライバルキャラ、TVアニメマイメロディが大きなお友達にも好感をうけているとはいえメインターゲットはお子様のはずなので、メイド喫茶が一般家族層にも受け入れられているのかと驚いてしまいました。 8月5日はインテルのCPU vs とらのあな秋葉原本店開店 vs クロミ という異色な組み合わせになってきました。 メイド in ブラック (k)
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08/02/02:44
JR秋葉原駅の電気街口に「とらのあな」の踏み絵が登場。 これは8月5日にOpenするトラのあな秋葉原本店宣伝用のもので踏み絵にはトラのあなのキャラクター達が全員集合している。 秋葉原本店は女性向けコンテンツを強化しているのが特徴で、3Fに女性向け雑誌・コミック・PCゲーム・音楽CDフロア、4Fに女性向け同人誌フロアと女性向けなら地域最大店舗となる。 しかし女性向けの聖地池袋と違い男性比率の高い秋葉原の中で女性が店舗へスムーズに行けるのか?店に入るだけで周囲から「腐女子」と思われてしまうから足が遠のくのでは?と思っていたのですが、そこは流石とらのあな2Fにネコが働くかわいい喫茶Cafe with Catを緩衝材にしており、女性客はまるで喫茶店に行くようにして、上の女性向けフロアへ行けるという仕組みが用意されていました。 8月5日はくしくも秋葉原のもう一つの勢力PCパーツ勢でも話題の新製品Core2が販売されるため、相乗効果で街は暑い熱気につつまれそうです。 とらのあな (k)
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08/01/19:34
メイドさんデートクラブ(?)第2弾のチラシ。駅前でメイドさんが配っておりました。 第1弾のチラシと違ってメイドさんの写真などがないかわりに「メイド注意報」という大きな文字がタイトルになっている。なんと、お店の名前が「メイド注意報」であり、略して「メイちゅ♪」と呼ぶそうな。 チラシによると「メイドさんとお散歩・デート・アキバの街をご案内♪お気に入りのメイドと楽しいひと時を…独り占め♪」。このほか、「お食事、ゲーセン、メイドカフェ、ショップ巡りなど、メイドさんとのデートをお楽しみ下さい」「複数でのご利用もうけたまわっております」ともある。ちなみに複数というのは、客が複数の場合のこと。 ホームページ上では在籍しているメイドさんの顔がずらり。そのリストから指名して、まず予約をとるというシステム。ちなみに料金は、入会金が2,000円、指名料1,000円、60分間で6,000円、90分間で9,000円、120分間で12,000円。延長料は30分3,000円。秋葉原以外にも出張可能で、その際は交通費が山手線内は1,000円、東京23区内は2,000円かかる。 なんというか、風営法にも引っかからない半キャバクラなわけですが、どんどんこの手のビジネスが秋葉原で増えていくのかな。 メイド姿の女の子が普通に歩いている秋葉原では、メイドと一緒に歩いてデートしてもぜんぜん不自然じゃない、かもしれない(笑)。そういえば、メイドと手をつないで歩いている人が秋葉原でたまにいるけど、これなのかな? メイド注意報 (f)
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08/01/01:45
「ケータイ在庫多数」。実にわかりやすいPOPである。ケータイのイラストと毛筆体フォントのシンプルな組み合わせがなかなか骨太でいい。 ソフマップ秋葉原1号店 マルチメディア館に新しくケータイ売り場が29日に新設され、その客寄せ効果を狙って店先に張り出されたのが、このPOP。いまさら秋葉原でケータイ売り場なんて…という気もするが、他店との差別化を狙って「在庫量が豊富」「秋葉原最安値」「機種変更は15分」などの点をアピールしている。 昔から秋葉原を知っている人間としては、そんなことより、昔から個人営業で続いていた時計店だった部分が消えてなくなり、このケータイ売り場になっていたことにちょっとショック。いつのまに消えてなくなってしまっていたのだろうか。秋葉原の一等地にありながら、場違いに存在していた小さな時計店…。ほとんど客もいないのにいつも数人の初老男性店員が店内に待機していたあのお店はどこへ? ソフマップ 東京・秋葉原 1号店 マルチメディア館 (f)
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08/01/01:17
七夕(7月7日)にオープンしたばかりというメイドリフレ「プラーナリフレ」がチラシを配っておりました。しかし、薄暗い夕闇の中で、じっとしいているメイドがいきなり「よろしくお願いします」とチラシ渡すのってなんとも普通の感覚ではちょっと怖いかも…。 この1年くらいで急激に増えたメイドリフレのお店とあって、他店にない個性を出すことに力を入れている様子。チラシによると、一番の目玉は「秋葉原初!体の中の悪いものがドロドロと出る足浴デトックス」なるもの。足首までお湯の入った桶に入れて機械がマッサージするというサービスはリフレクソロジーの基本でよくあるが、このサービスがそれ以上になにをしてくれるのかはよくわからない。 本来、可愛い感じのイメージで売っているはずのメイドリフレ店が「体の中の悪いものがドロドロ」なんてスプラッタ映画のような表現を使わなくとも…とも思うのだが、ま、これはわざとなんだと理解しておくことにしよう。 ちなみに、このお店はもともと銀座にお店があり、女性向けにやっているということで、「お姫様専用ルーム」なるものもある。完全個室でフェイシャルケアやまつげパーマもやってくれるとのこと。「お嬢様」ではなく「お姫様」というあたりが秋葉原ではなく銀座の感覚なのか? プラーナリフレ (f)
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08/01/00:27
A-BOYが夏にぴったりな激辛メニューを提供中。確認出来たメニューは激辛ナポリタンと激辛ジャンバラヤ、辛い料理は胃を元気にし、食欲を増進してくれる作用があると言われてますので、夏バテ防止に食べると良いかも。 看板に描かれている女の子のイラストが「あなたはもう激辛メニューに挑戦した?」と、ちょっと挑発的に笑っているのもポイント。 THE アキバ系喫茶「A-BOY」 (k)
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