07/14/06:51
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08/30/04:39
メイドさんの等身大と思われるPOP。メイド喫茶めいどinじゃぱんの看板。ラオックスザ・コンピュータ館前に設置。 今までも様々な看板はあったが、観光客が一緒に撮影して話の種になる様なものは少すくなかった、これなら「俺、秋葉原のメイド喫茶行ってきたんだぜ」と自慢できることうけあい。なによりメイド喫茶ではメイドさんと一緒に撮影するのには様々な制約が多いが、この看板ならば2ショットだろうがほっぺにチューしようが羞恥心さえ無くせば何でもしほうだいだ。 缶ジュースを買ってくれば、ジュース代だけでメイドさんをメイド喫茶に入ることなく思う存分見ることもできる夢のスポットなのだ(笑)。 めいどinじゃぱん (k)
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08/30/04:36
極悪面のキャラクターマークが付いたウチワ。配布しているのはメイド美容室モエシャン。 表面は可愛い女の子イラスト、裏面にメニューが書かれている販促ウチワ。同店の新メニュー「檄寒冷凍シャンプー」のキャラクターマークが某社スナック菓子のハバネロマークに似ている。 「檄寒冷凍シャンプー」は以前看板で確認していたが、今回は販促ウチワでも確認。相変わらずサービスの内容は見当も付かない。しかし、こんな極悪面をしたのがマスコットキャラクターになるくらいなので、シャキッとするようなさっぱり系シャンプーというよりは、ガス式スプレーで冷やされる強烈なシャンプーをイメージしてしまう。 正直、怖いモノ見たさで試してみたい気もする。 メイド美容室 モエシャン(moeshan)
(k)
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08/29/02:03
秋葉原では今やメイド姿など当たり前で新鮮味がなく、最近では和服だのシスターだの、新たなコスプレをウリにした店舗が続々と誕生し始めている。秋葉原でそんな模索が続く中で、意外にも新たな要素が秋葉原以外の場所から持ち込まれてくる可能性がありそうだ。 JR秋葉原駅前では、なぜか東京・八重洲で営業するという、割烹着姿の女の子が接客することをウリにしたした居酒屋「季節料理ごるふ」が秋葉原へ出張してチラシを配布中だ。もちろん、チラシ配りも割烹着姿の女の子がやっている。一見、おとなしい雰囲気の割烹着姿だが、メイドばかりのチラシ配りの中ではなかなか新鮮味があって目立つ。 もともとあった和風の季節料理屋が9月2日~30日の毎週土曜日限定でこうしたサービスをやるのだそうだ。割烹着姿というのは、もともとの店のイメージと合わせたということなのだろうが、特別に割烹着姿に萌え要素があるという話も聞かないので、だとすれば要するに「若い娘が接客します」程度の企画内容な気がしないでもない…(笑)。 割烹着を着た女性店員をこの店では「割烹娘」と呼ぶそうな。なお、割烹娘達の携帯アイテムは“お玉”。魔女がほうき、メイドがぞうきんやはたきなら、割烹娘はお玉で勝負か?チラシによると、割烹娘が手作り料理を出したり、お酌までするというから、そっちがメインの萌え要素なのかもしれない。チラシには割烹着姿の萌え系美少女イラストが大きく描かれ、吹き出しには「かっぽう着で癒やします」とある。 ところで、秋葉原に近いところにもともとコスプレ的に割烹着を使っている店があるのをご存じだろうか。御徒町に近い「給食当番」というお店で、ここは名前の通り、学校の給食をテーマにした居酒屋になっていて、揚げパン、ソフト麺、冷凍ミカンなどの給食メニューがいろいろ食べられ、今や貴重な鯨の竜田揚げ、戦後世代には懐かしいであろう脱脂粉乳まである。もちろん食べるときは先割れスプーンを使う。店内は教室のイメージで、コースターには「よくできました」のハンコ、メニューは出席簿で、女性店員はピンク色の給食用割烹着を着ている。秋葉原では“文化祭クオリティ”の萌え系飲食店も多いが、ここは料理も演出もしっかりしている。秋葉原で新しい要素を模索する人がいたら、こんなところも研究してみるべきではないかな。 八重洲 季節料理 ごるふ(ぐるなび) (f)
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08/26/04:51
有名なハンバーガー店のマスコットキャラクターが「日本人なら米食えよ」と言っているユニークな絵柄のTシャツ。Tシャツを販売しているのはカミカゼスタイル。 このTシャツはデザインだけでなく、展示方法も凄くユニークになっている。展示されているのはカミカゼスタイルが入っているテナントビル入り口なのだが、そこはハンバーガー店「萌えバーガー」の入り口すぐ横でもある。もはや皮肉っているとしか思いようがない。 店の前を通るとインパクトが高く、思わず4階にある店舗まで行って他にどんなデザインのTシャツがあるのか見に行きたくなることうけあい。 カミカゼスタイルはオリジナルデザインのバカTシャツブランド。従来より、胸にスイッチの絵柄をあしらって「押すなよ」としたものや、みぞおちにターゲットマークをあしらって「弱点」としたユニークな絵柄のTシャツをデザインしている。 しかし、萌えバーガーの従業員はこんなディスプレイをされていて文句を言わないのだろうか? 最強バカTシャツカミカゼスタイル (k)
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08/26/04:30
撤収作業中のJR秋葉原駅の宣伝踏み絵。宣伝絵柄は「とらのあな」秋葉原本店のOPEN告知。 7月25日のOPENにあわせて掲載されていたが、流石に1ヶ月も張ってあって古くなったので撤収。長い間お疲れ様でした。 踏み絵はいつも、いつの間にか張られて、いつのまにか撤収されている。撤収作業を見られたのが珍しいので撮影しました。次の絵柄はなんだろな。 とらのあな (k)
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08/25/06:31
Cos-Chaが配布しているランチチラシのマイナーチェンジ版。イラストが緑色の髪の毛の少女になっている。少し驚いたような顔をしているのが特徴。 毎回チラシを貰っていると日によって少女のイラストが変わっており、このイラストを含めた4種類をランダムに配布している様子。そのため、このイラストが最新作かは未確認。 イラスト以外の内容は今まで確認したランチチラシと変更無く、チラシ持参で「ふーふーあーん」のサービスが受けられるのも同じ。
Cafe&Kitchen Cos-Cha (k)
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08/25/06:17
コスプレ出来るのがウリのアルバイト募集POP。募集しているのはメディアランド秋葉原。 ゲーム販売で有名なメディアランド秋葉原がアルバイト募集。募集要項の中に「体験会、配布会でコスプレなども出来ます」という記載があるのがユニーク。同店はJR総武線高架下横断道路前という人通りの多い立地条件の為、数多くのゲーム販促イベントが行われるので有名。 秋葉原では今、殆どの店舗前にアルバイト募集のPOPが飾ってある。つまり、秋葉原ではアルバイトの買い手市場となっており、アルバイトをする側からしてみれば時給や労働時間、取り扱い製品などを考慮に入れて、一番自分の好みにあった所を様々な場所から選ぶことが出来るのだ。そんな中メディアランド秋葉原では他店と差別化を図るために、コスプレが出来ることをウリにした様子。 ゲームもコスプレも好きな人ならばこれほど美味しい条件は無いだろう、しかし!本当にこの条件で喜ぶのは、周囲に理解者がいなくてカミングアウト出来ないコスプレ願望者だろう。自分ではコスプレしたり、イベントに行くことは出来ないが、アルバイト先での仕事ということならば堂々とコスプレ出来るからだ。 有名ゲームキャラクターのコスプレが出来きて、お金も貰える!夢のようなコラボレーション!コスプレ願望のある人には要チェックなアルバイト先なのかも(詳細は不明です。) メディアランド (k)
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