04/09/02:32
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02/02/14:46
アミューズメントカフェ「めいど in じゃぱん」がお客様へ「メイデン7つのお約束」を掲示。2月1日に発見。同店はTVドラマ「特命係長・只野仁」22話のロケ地として使用されており、ストーリー中では店内/メイドに対して通常のサービスやマナーとは違う演出が行われていた。 今回の注意書きは、ドラマを見て来店する人に「ドラマ=通常のサービス/マナー」ではない事を告知するために掲示されているのだろう。ちなみに昼に見かけたときは看板左隅にあって目立っていなかったのだが、夕方見かけたときには中央に目立つようにされていた。 ドラマなどに出ることで観光客が増えるのは嬉しいことなのだろうが、マナー問題が出るのはどこの観光地も同じのようだ。 テレビ朝日 特命係長・只野仁 (k)
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02/02/02:41
ヨドバシカメラ マルチメディア AKIBAのビルにある幕が2006年12月のサンタクロース以降、2度に渡って衣替えしている。 1月のタイミングでは当然のように、新年用として「HAPPY NEW YEAR」のタイトルと干支である猪のイラスト、2月からはスキーで遊んでいる子供のイラストに「HAPPY WINTER 2007」のタイトルが付いた幕になっいてる。 なお、12月からビル全体に雪の結晶やツリーの大型イルミネーション設置されているが、これはクリスマス限定なのかと思いきや、冬シーズンはずっとやるようだ。秋葉原ではUDXビルのイルミネーションイベントが話題になったが、実は秋葉原でもっとも大規模で多くの人に見られたのは、このヨドバシカメラのイルミネーションなのだった。 ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba (f)
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02/01/07:46
「徹夜禁止」への注意書きに「はーい、始発できまーす」と返信してある愉快なPOP。書いてあったのはゲーマーズ本店が2月1日(木)9時から配布するサイン会チケットの注意書き。朝6時に見かけたときには5人程度が並んでいた。 サイン会自体は内容は雑誌ドラゴンエイジで連載中「おまもりひまり」の作者「的良みらん」氏が単行本1巻発売記念で行うもの。開催日は2月11日(日/祝)の14時から。 声優/作家イベントのチケット配布に関して徹夜禁止をうたうPOPは数多く見てきたが、このように粋な返事をしているPOPをみたのは初めて。 ドラゴンエイジ(富士見書房) (k)
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02/01/07:26
朝6時に見かけた看板職人。ソフマップ4号店の入り口上にある看板を掛け替えていました、朝早くからご苦労様です。 掛け替えていた絵柄はリトルウィッチ作「ロンド・リーフレット 」→CARAMEL-BOX作「うつりぎ七恋天気あめ」 リトルウィッチ (k)
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02/01/07:15
九十九eX店の正面ゲートにある「お願い、猫にエサを与えないでください」というPOP。こういったPOPは飲食店でよく見かけるがパーツショップで見かけるのは珍しい。 具体的にどんな猫害があってPOPを貼っているのかは不明。 (k)
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02/01/03:41
秋葉原初の路面店キャバクラ「Chou Chou秋葉原店」が新たなイベントをやるようだ。今度は同店在籍中の現役大学生達が女子高生のコスプレ姿で登場するという。イベント名は「High School Chou×2 !?」。 店先にはポスターが貼られ、女子高生の制服姿になった同店在籍のくみ嬢とサエ嬢が写っている。そもそも同店は現役大学生・院生しか在籍していないわけだから、コスプレといっても彼女らがほんの数年前の姿に戻るだけなのだが、まぁこれはこれで好きな人がいるのだろう。 それと、同店は「学業優先の学生だけが在籍している店」であるためにキャバクラとしては異様に早い23:30で閉店というルールを持っているが、直前の実験が成功したのか、今回のイベントでもそれを破るらしい。実験というのは、その際の事前告知でもレポートした、初めて元のルールを破ってAM 1:30まで営業した1月26日(金)のこと。今回のポスターでは、木曜と金曜のイベントのうち「金曜は深夜営業致します」とわざわざ注釈をつけている。前回の時のようにはっきりと時間を明記していないのは、Cablogが指摘しているように風営法がらみの配慮なのだろう。このまま23:30閉店ルールはなし崩しになるのかもしれない。 なお、「High School Chou×2 !?」の前に1月30日(火)~2月1日(木)までは第2回目となるCA(キャビンアテンダント)コスプレイベント「CAと呼んでね」を開催中だ。 それにしても第1弾のCAコスプレイベントと同様、今回もまったく秋葉原オリエンテッドなイベントではないところに、ある種の意地のようなものを感じないでもない。やはりお店としては秋葉原に特別合わせようという考えはないということか。上野周辺で成功している運営母体のプラザ・エンタープライズとしては、あくまでも「上野の夜のビジネスモデルをそのまま秋葉原に根付かせたい」ということなのだろう。 ところで、上野の夜遊びになれた人なら、このイベント名にはピーンと来たはず。これはプラザ・エンタープライズが上野に出店している人気店「High School Marya」をもじったもの。18歳~21歳までのお水未経験者が3ヶ月だけ在籍し、ミニスカートの女子高生姿で接客するキャバクラで、かなりの人気店。その後卒業すると同グループの別店に移籍するという同グループの登竜門でもある。 キャバクラ大手グループの店とはいえ、秋葉原には初参入で、今のところ茨の道を進んでいるようにも見える「Chou Chou秋葉原店」。店のコンセプトやイベントの趣向はともかく、もっと基本的な部分として、開店して2ヶ月にして高級感ある門構えはポスターでべたべた、路面スタンド看板も店先に置きまくりで、最初の高級感ある印象から猛スピードで安っぽくなっている点は大いに心配ではある。 □Chou Cohu (f)
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01/26/14:45
メイド喫茶tiareの前を通っていると窓から椅子の脚らしい陰が見える、あれ、今日は定休日でもないのに何かあったのかな?と思っていってみると「改装中」。張り紙には見慣れないAmusement Bar「unattico Strega」の文字もあってこれだけではよく分からない展開。 早速帰宅してWebで検索してみると、なんなくtiaraの公式Webで事情を把握できた。どうやらtiareの店内を区切って姉妹店をオープンするらしいのだ。しかも工事期間は1月22日(月)~26日(金)・・・うは、毎日前を通っていて気がつきませんでしたよ(笑)。 「unattico Strega(ウナティコ ストレーガ)」は魔女をテーマにした本格派BARとされており、コンセプトは「隠れ家のようにくつろげる温かい空間の流れるBar」で、ラテン語で店名が「魔女の隠れ家」という意味をもっていることからきているという。オープン予定は2月上旬で、現在魔女見習いを募集中とのこと。 メイドの次は魔女ですか~、衣装がどのようなものになるのか今から期待ですね。ちなみにメイド喫茶tiareはフロア面積こそ縮小されるものの継続して営業してくれるとのこと、以前はカウンター席もあってメイドさんとコミュニケーションがとりやすかったでのですが、改装後はどのような営業スタイルになるのかこちらも楽しみです。 東京メイド喫茶ティアラ(Tiara) (k)
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